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高齢ドライバーの認知機能は低下している・・・

<高齢ドライバー>「記憶力・判断力が低い」は3%

認知機能検査(講習予備検査)の3ヶ月の結果が公表された。

記憶力・判断力が低いの判定が全体の3.3%だった。

3つに分類されており第1分類に該当する。この結果の出た方は、更新はできるが、特定の違反がある場合には専門医による診断などを受け、その診断書を提出する。

認知症と診断された場合には、免許の取り消しの対象となっている。

実際に第1分類になった人たちを見ていると、検査を行っているときから行動などが周りの人たちと違うように思える。

このような検査や講習を行うのもいいのですが・・・・

なぜ?? 高齢者マークの義務付けが撤廃されたのかが分かりません・・・・?

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【記事はこちら】 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090924-00000023-mai-soci

警察庁は24日、75歳以上の高齢ドライバーに運転免許更新時に義務付けた「認知機能検査」(講習予備検査)の施行3カ月の実施状況を公表した。免許取り消しの可能性がある「記憶力・判断力が低い」の判定は全体の3.3%で、警察庁は「ほぼ事前の試算通り」としている。

 認知機能検査は6月1日から開始。対象者は約304万人(08年12月末現在)で、3カ月で2万6307人が受検した。このうち「記憶力・判断力が低い」(第1分類)との判定は870人(3.3%)。「記憶力・判断力が少し低い」(第2分類)は7203人(27.4%)、「記憶力・判断力に心配がない」(第3分類)は1万8234人(69.3%)だった。

 警察庁によると、第1分類の判定でも免許更新はできるが、更新前後に信号無視など特定の交通違反がある場合、専門医による受診か主治医の診断書を提出する必要がある。認知症と診断されれば、免許取り消しの対象となる。

 また、受検者へのアンケート結果では、回答した2198人の83.2%が「ためになった」と好意的に受け止めていた。一方、難易度を問う設問に「普通」と答えた割合が62.6%と最多で、「難しかった」も25.5%あった。

[テーマ:お役立ち情報 | ジャンル:車・バイク]

【2009/09/24 12:35】 | 高齢者講習 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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